平らなシールが、“立体のお店”に変わる。
平らなシールが、“立体のお店”に変わる。
貼るだけ・のり不要。手のひらの上に、動物たちの小さな街ができあがる、話題の3D立体シール。

「シールなんて、どれも同じ」——そう思っていた人ほど、最初のひと箱で手が止まらなくなります。台紙に平らなパーツを重ねて貼っていくだけ。のりも工作スキルもいらないのに、気づけば奥行きのある“小さなお店”が手のひらの上に完成します。SNSで「作業音が気持ちいい」「沼」と話題のLACIAGA〈立体シール 箱庭ストーリー〉の魅力を、5つのポイントでご紹介します。
平らなシートが、重ねるほど“立体”になる。

届いた瞬間は、ふつうのかわいいシール。でも、土台→家具→小物…と層になるように重ねて貼っていくと、みるみる奥行きが生まれます。まるで小さなお店をのぞき込んでいるような立体シーン。平らなシールとは“別物”の完成度に、初めての方ほど驚かれます。完成した瞬間の「できた!」は、思わず写真に撮りたくなるかわいさです。
のり不要・ピンセット付属。不器用さんでも、3ステップ。

「細かそうで難しそう…」というご心配は無用です。作り方はたったの3ステップ。①好きなパーツを選ぶ ②台紙に貼る ③重ねて立体に仕上げる——それだけ。のりやハサミなどの道具はいりません。しかも細かいパーツをつまむ専用ピンセットが付属しているので、驚くほどキレイに配置できます。
貼っている間は、無心。スマホを置く“ごほうび時間”。

パーツを一つひとつ選んで貼っていくうちに、いつの間にか無心に。スマホから離れて、ただ手を動かす時間は、忙しい毎日のなかの小さな“ごほうび”です。集中して、癒されて、終わったあとにはかわいいものが手元に残る——一石三鳥の趣味時間。「作業音が気持ちよすぎる」と、動画で眺めるファンがいるのも納得です。
完成したら、飾れる・贈れる。動物たちの小さな世界。

完成した箱庭は、机や棚に置くだけで空間がぐっと華やかに。かわいい動物たちが暮らすシーンは、眺めるたびに気分が上がります。特別感のある見た目は、友だちや家族へのプレゼントにもぴったり。「一緒に作る時間」ごと贈るのも素敵です。スマホやノート、手帳のデコに使う楽しみ方も。
集めたくなる、全6テーマ。今日はどのお店をつくる?

〈箱庭ストーリー〉は全6テーマ。まちかどコンビニ、森のベーカリー、午後のティールーム、小さなレストラン…どれもキャラクターと世界観がぎゅっと詰まっていて、一つ完成すると「次はあのお店も」と欲しくなります。並べて飾れば、あなただけの小さな街のできあがり。集める楽しさまで込みの趣味です。