かばんの底で、鍵を探さない。

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かばんの底で、鍵を探さない。

LACIAGAの「あみぐるみキーカバー」は、真っ黒なスマートキーを、ひと目で見つかる「変な可愛さ」に変えてくれます。

あみぐるみキーカバー ネイビー 車のキーに

財布はある。スマホもある。鍵は……ない。かばんの底をがさがさ探して、やっと出てくる真っ黒なあのかたまり。毎日いちばん触るのに、いちばん味気ない持ち物です。そんなスマートキーを、思わず笑ってしまう相棒に変えてしまう5つの理由をご紹介します。

01

今日は、ちゃんと見える。

かばんの中でもすぐ見つかるあみぐるみキーカバー

かばんの中でスマートキーが迷子になるのは、小さくて、暗くて、ほかの持ち物と同じ色だから。この子に入れてしまえば、大きくてカラフルなかたまりに変わります。手を入れた瞬間に「あ、いた」とわかる。鍵を探していたあの数秒が、毎日そのままなくなります。

02

入れる。きゅっと閉じる。それだけ。

スマートキーの入れ方 かんたん3ステップ

やわらかい本体にスマートキーを差し込んで、口元のひもをきゅっと引くだけ。本体は高さ約9.5cm。一般的なスマートキーや車のリモコンがすっぽり入るサイズです(お手持ちのキーのサイズはご確認ください)。使い方を覚える必要は、ありません。

03

硬い鍵が、やわらかくなる。

やわらかい手編み本体を握ったところ

裸のスマートキーをかばんに放り込むと、ほかの持ち物とぶつかってカチカチと音を立てます。毛糸の本体に包まれていれば、当たりがやさしくなり、握ったときの感触もふっくら。重さは約20g。存在感はあるのに、かばんの重さはほとんど変わりません。

04

バカバカしい。でも、手放せない。

ひとつずつ手編みの編み目とキーリング金具

ぎょろっとした目に、まぬけな口。正直、ちょっとバカバカしい見た目です。でも、そこがいい。一目ずつ手編みしているので、表情も編み目もひとつずつ違い、同じ顔はふたつとありません。量産のマスコットにはない温度感が、大人の持ち物としてきちんと成立します。

05

色違いで、集めたくなる。

あみぐるみキーカバー 全6キャラクター

キャラクターは全6種類。落ち着いたネイビーから、ハートやおさげの甘めな子、ペンギンまで。車の鍵に一体、お家の鍵にもう一体、バッグチャームにさらに一体——気づけば増えています。大切な人と色違いでおそろいにするのも人気です。渡した瞬間に「どこで買ったの?」と必ず聞かれます。

その鍵、今日から見つかる。

あみぐるみキーカバー 記憶に残るギフト
 かばんの中でもひと目で見つかる大きさ
 一般的なスマートキーがすっぽり入る 約9.5cm
 やわらか本体で、硬い鍵が当たらない
 ひとつずつ手編み。同じ顔はふたつとない
 えらべる全6キャラクター
1匹購入+1匹無料 ¥4,400 | 2匹購入+2匹無料 ¥8,800(人気No.1) | 3匹購入+3匹無料 ¥13,200
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Laciaga