外した瞬間、ロボットが目を覚ます。
外した瞬間、
ロボットが目を覚ます。
Apple Watchを“顔”にしてしまう小さな相棒が、
いま静かに選ばれている5つの理由。

一日の終わり、腕からApple Watchを外して、いつものように充電器へ。
——その充電器、枕元で滑って迷子になっていませんか。ケーブルは絡まって、ウォッチは伏せたまま。時間を見たいのに、画面は下を向いている。毎晩のことだから、気にしないようにしていた小さなストレスです。
LACIAGAの「ロボット充電スタンド」が変えるのは、たったひとつ。お手持ちの充電器を、小さなロボットの頭にセットするだけ。あとはウォッチをはめれば——画面がそのまま、ロボットの“顔”になります。
すでに532件の認証済みレビューをいただいた理由を、5つに分けてご紹介します。
腕から外したウォッチが、そのまま“相棒”になる。

四角いフレームにカチッとはめる。それだけで、さっきまで腕にあったウォッチが、小さなロボットの表情に変わります。緑の充電マークが灯り、垂れたバンドは、ちょっと気の抜けた両腕みたい。
不思議なもので、“ただ充電しているだけ”のはずなのに、なんとなく目が合ってしまう。デスクにも、ベッドサイドにも、小さな気配がひとつ増える感覚です。
毎晩のなんでもない充電が、ちょっと楽しみな時間に変わります。
夜中に目が覚めても、枕元でパッと時間。

平置きの充電では、画面は下を向いたまま。せっかく時計なのに、時間が見えないのはもったいない話です。
このスタンドはウォッチを立てて、画面をまっすぐ正面に向けます。Apple Watchのナイトスタンド表示にしておけば、暗い寝室でも、枕から顔を上げるだけで時間が読めます。
デスクワーク中も同じ。手元の視界に時計があるだけで、スマホを持ち上げる回数が自然と減ります。
※表示のしかたはApple Watch本体の機能・設定に準じます。常時点灯をお約束するものではありません。
使うのは、お手持ちの充電器だけ。3ステップで完成。

新しい充電器を買い足す必要はありません。使うのは、いつものApple Watch純正マグネット充電器です。
これだけです。工具も、組み立ても、アプリもありません。そして何より——スライドしてどこかへ行ってしまいがちだったマグネット充電器に、やっと“定位置”ができます。
※本体はスタンド(ホルダー)です。Apple Watch充電器は別途ご用意ください。
高さ約10cm。小さいのに、なぜか目が行く。

高さ約10cm、底面は約10×7cm。手のひらにすっと収まるサイズです。ナイトテーブルの隅にも、モニターの脇にも、置き場所に困りません。
座ったフォルムなので重心が低く、倒れる心配も少なめ。マットな3Dプリント仕上げだから、ガジェットっぽくなりすぎず、木のデスクにも布のベッドサイドにもすんなり馴染みます。
表面にうっすら残る層の線は、ひとつひとつ造形された証。安っぽさではなく、手づくりの質感として気に入ってくださる方が多いところです。
色は4色。自分用にも、プレゼントにも。

クリーム、ブラック、ライトピンク、ローズ。同じフォルムで、雰囲気だけがまるで変わります。
自分の部屋のトーンに合わせて選ぶのも、色違いで並べるのも自由です。そして——Apple Watchユーザーへの贈り物としては、これがなかなか強い。実用品なのに、渡した瞬間の反応がいい。「どこで買ったの?」と聞かれる類のものです。
2台セットなら、1台は自分用に、もう1台をプレゼントに。カラーは1台ずつお選びいただけます。
今夜から、
充電コーナーに相棒を。

※本体はスタンド(ホルダー)です。Apple Watch充電器は別途ご用意ください。
※Appleの公式製品ではありません。Apple Watchは対応の表記としてのみ使用しています。