今日は龍、明日は般若。刺青まで、着替える時代。
今日は龍、明日は般若。
刺青まで、着替える時代。
針も、痛みも、後悔もなし。5つの和柄を、その日の予定に合わせて選ぶ——「纏う刺青」という、新しい遊び方。

本物の刺青は、一生ひとつの柄です。かっこいい。でも、重い。
LACIAGAの和彫りタトゥースリーブは、スッと通すだけで腕(または脚)が一枚の和彫りになる、伸縮生地のスリーブです。着けるのも脱ぐのも数秒。だから「一生この柄」ではなく、「今日はこの柄」を選べます。
ここでは、5つのシーンに合わせた5つの柄の選び方をご紹介します。
夏祭り・花火の夜 → 火焔龍レッド(腕)

夜の屋台の灯りにいちばん映えるのは、やっぱり赤です。火焔龍レッドは、炎のたてがみと朱の尾が提灯の光を受けて、遠目でもはっきり浮かび上がります。黒Tシャツの袖をまくった瞬間、腕が一枚の作品になる。写真に写る自分が、一段変わります。
撮影・コスプレの日 → 般若×龍(腕)

般若の面、絡みつく蛇、そして菊。物語性がいちばん濃いのがこの柄です。役に合わせて腕を仕上げたい撮影日やコスプレに。撮影が終われば、その場でスルッと外して次の衣装へ。メイクを落とすより早く、キャラクターを脱げます。
いつものストリート → 昇り龍 黒墨(腕)

墨一色の昇り龍は、どんな服にも喧嘩を売りません。白でも黒でも、デニムでもカーゴでも。色数が主張しすぎないぶん、「え、いつ彫ったの?」といちばん本気で聞かれるのも、実はこの柄です。普段使いの一本を選ぶなら、まずはここから。
脚で差をつける日 → 大波 黒墨(脚)

腕はもう見慣れた、という人へ。ショーツやハーフパンツの日は、脚がいちばん大きなキャンバスです。大波の黒墨は、歩くたびに波が動いて見える柄。ソックスとスニーカーの上から膝上まで、一続きの和彫りが伸びます。腕と脚、両方いければ完成度が変わります。
そして翌朝、温泉と仕事 → 何も纏わない

ここが、いちばん大事なところです。本物の刺青なら、翌朝の温泉も、銭湯も、ジムも、職場も、ずっとついて回ります。
スリーブなら、スッと下ろして脱ぐだけ。数秒です。「昨日の自分」を持ち越さなくていいから、昨日は思いきり遊べる。
着替えられるということは、脱げるということ。それが、この製品のすべてです。
全9デザイン。
今日の一本を選んでください。
腕5柄・脚4柄。同じ柄を腕と脚で揃えるのも、まったく違う世界観を2本持つのも自由です。









「着替えられる」を支えている、3つのこと



本物の刺青と、なにが違うのか

お客様の声
実際の使用シーンをイメージした声をご紹介します。
※レビューは実際の使用シーンをイメージした内容です。
今日の柄を、選ぶ。
一生ひとつの柄に決めなくていい。
2本あれば、明日は違う自分になれます。

※ファッションアイテムです。本物の刺青ではありません。
※価格・在庫は商品ページの表示が最新です。