バス歴15年ですが、いつも"ここに居るはず"と勘で投げていました。半信半疑で20mを購入。実際に沈めてみると、手元の画面にストラクチャー周りの魚がはっきり映って正直びっくり。濁り気味の日でも赤外線のおかげか、なんとなく魚影が確認できます。取り付けは竿に付属ブラケットで固定するだけで簡単でした。画面は4.3インチで屋外でもサンバイザーを立てれば見やすいです。録画はできませんが、その場で見られれば十分。ポイント選びの精度が上がって、投げる前のワクワクが増えました。
LACIAGA 水中カメラ
もう"勘"で投げ続けない。水中を見てから狙う。
「魚がいるのか分からないまま投げ続ける」——多くのアングラーが、見えない水中を"想像"で釣っています。濁った日に「魚がいない」と諦めた場所に、実は足元まで魚が入っていた…そんな経験はありませんか。この水中カメラは、有線カメラの映像を手元の4.3インチ画面にリアルタイム表示。魚影・地形・エサへの反応をその場で確認してから、ポイントもタナも決められます。見えるだけで、一投の意味が変わります。
取り付けて、沈めて、見るだけ。
難しい設定もアプリも要りません。カメラを仕掛けや竿に取り付け、水中へ沈めたら、あとは手元の4.3インチ画面を見るだけ。有線接続なので、電波の届かない水中でも映像が途切れにくいのが利点です。付属の固定ブラケットで竿やカヤックにしっかり固定でき、両手を空けたまま"見釣り"に集中できます。ケーブルはリールに巻けるので、持ち運びも収納もすっきり。
12個の赤外線LEDで、光の少ない水中も映りやすい。
水中は思った以上に暗いもの。この水中カメラはカメラ前面に12個の赤外線LEDを備え、暗い場所・夜釣り・濁り気味の水でも被写体を映しやすく設計されています。日中はもちろん、光の届かない時間帯やポイントでも水中の様子を確認できます。ただし照射の目安はカメラ前方20〜30cm程度。強い濁りでは見えにくいこともあるため、万能ではない点は正直にお伝えします。それでも「見えない」から「なんとなく見える」へ——その差は大きいはずです。
広く映る220°レンズを、見やすい4.3インチIPSで。
小さすぎる画面は屋外で見にくく、使い物になりません。この製品は4.3インチのIPS液晶を採用し、視野角が広く色の再現も自然。付属のサンバイザー(日よけフード)を立てれば、日差しの下でも画面を確認しやすくなります。カメラは220°の広角レンズで、狭い範囲だけでなく周囲の水中の様子も広く映します。手元でしっかり見えるから、魚の動きやエサへの反応を落ち着いて観察できます。
5000mAh内蔵。Type-Cで手軽に充電。
現場で電池が切れる不安を減らすため、5000mAhのバッテリーを内蔵。使用状況にもよりますが、目安として約6時間の連続使用が可能です。充電はtype-C。さらにモバイルバッテリーからも給電できるので、長い一日や連泊の釣行でも安心です。赤外線を多用すると消耗は早くなる傾向があるため、予備のモバイルバッテリーを一つ持っておくとより快適に使えます。
長さは4種類。届けるのは"見える"ための一式。
釣り場の水深はさまざま。ケーブル長は15m・20m・30m・50mの4種類から選べます。堤防・ワカサギ・穴釣りなどの浅めの釣りなら15〜20m、深場や船・カヤックなら30〜50mが目安です。セット内容は、4.3インチモニター、カメラ付きケーブルリール、竿やカヤックに取り付けられる固定ブラケット、Type-C充電ケーブル、説明書。届いたその日から、水中を"見る"釣りを始められます。
お客様の声
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氷上のワカサギ用に15mを買いました。氷の穴からカメラを落とすと、群れが回ってくる瞬間が画面で分かるので、誘いのタイミングが取りやすいです。寒い中でもバッテリーは思ったよりもってくれて、半日は問題なし。ただモニターは防水ではないので、雪や水滴が付かないよう気をつけています。カメラ本体はIP68で沈められるので安心。赤外線の届く範囲はカメラの前20〜30cmくらいなので、近くに寄ってきた魚を見る感じですね。過度な期待は禁物ですが、"見えている"というだけで釣りが何倍も楽しくなりました。
堤防の穴釣りで根魚を狙っています。今まではテトラの隙間に魚が居るか見当もつかず、ひたすら探る感じでした。このカメラを落とすと、暗い隙間でも赤外線で魚が映るので、居る穴と居ない穴が分かるのが大きい。50mも迷いましたが、陸っぱり中心なので30mにして正解でした。有線なので水中でも映像が途切れず安定しています。安っぽいのを覚悟していましたが、筐体はしっかりしていて、ケーブルもリールに巻けて絡みにくい。値段以上に使えるというのが正直な感想です。
船のサビキで使うために30mを選びました。真下に群れが入っているのが画面で見えると、仕掛けを落とす深さ(タナ)を合わせやすく、家族の釣果も上がりました。子どもが画面に映る魚を見て大喜びで、釣り自体に興味を持ってくれたのも嬉しい誤算です。バッテリーはType-C充電で、船ではモバイルバッテリーから給電しています。目安の約6時間より長い一日でも、これで安心。強い濁りの日はさすがに見えにくいこともありますが、条件が良ければ本当によく見えます。買ってよかった道具のひとつです。
これまでGoProを糸で吊るして水中を撮っていましたが、その場で見られないのが不満でした。これはモニターでリアルタイムに見られるのが決定的に便利。魚がエサを追う様子や、見切って離れる瞬間まで分かるので、ルアーの動かし方を現場で修正できます。220°の広角で周りまで広く映るのも良いですね。録画機能は無いので記録用途には向きませんが、"今どうなっているか"を見る目的なら十分すぎます。魚探の反応が"点"だとすれば、これは実際の映像。見え方がまったく違います。
釣り歴は浅い初心者ですが、水中が見えると何が起きているか分かるので上達が早い気がします。アプリ設定などが苦手なので、取り付けて沈めるだけで見られるのは本当に助かりました。最初はどの長さか迷い、汎用性を考えて20mに。堤防でも小磯でも足りています。届いた箱にはモニター、カメラ付きリール、ブラケット、Type-Cケーブル、説明書が入っていて、その日のうちに使えました。防水はカメラだけなのでモニターは濡らさないよう注意していますが、それさえ守れば扱いは簡単。見える化のおかげで、釣りに行くのが前より楽しみになりました。
よくあるご質問
濁った水や夜でも見えますか?
防水はどこまで大丈夫ですか?
バッテリーはどのくらいもちますか?
録画はできますか?
ケーブルはどの長さを選べばいいですか?
アプリや難しい設定は必要ですか?
画面は屋外でも見やすい大きさですか?
カメラのレンズはどのくらい広く映りますか?
安っぽくないですか?すぐ壊れませんか?
ケーブルは絡んだり短すぎたりしませんか?
モバイルバッテリーから給電できますか?
セット内容には何が含まれますか?
どんな釣りに使えますか?
魚群探知機(魚探)と何が違いますか?
安心して、 私だけのキラキラを。
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